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木戸衣吹のFRESH!生放送第2弾決定!! 木戸ちゃんが大人になっていくのを見届けるぞ!!  

サイバーエージェントの運営する映像配信プラットフォーム「FRESH!」で放送中の『木戸衣吹公式チャンネル』で、8月18日(金)午後8時00分より、『ばくおん!!』の中野千雨や『エロマンガ先生』の神野めぐみ役で知られる声優の木戸衣吹が、視聴者の協力を得て大人になっていく様子をお届けする番組“木戸衣吹のまだまだFRESH!です”の第2弾を生放送することが分かった。

 第1弾では、リアルタイムで表示される視聴者からのコメントを通してやり取りをしながら4つのコーナーで番組が進行し、視聴者は木戸衣吹の天然ボケ発言にツッコミを入れたり、クイズのコーナーでは敢えて難しい質問をしたりと、たくさんのコメントが寄せられた。約1時間の放送終了時には「楽しすぎてあっという間すぎる><」「今日も可愛い木戸ちゃんありがとう」と喜びの声が殺到した。

 第2弾では、木戸衣吹の過去のTweetを見返しながらの近況報告や、“年内読書50冊”チャレンジの読書感想文や課題図書の発表、第1弾でコメントが賑わった「いぶきの未成年格言」や「いぶきのオトナ勉強会」のコーナーに加えて、ニュース原稿を読みながら漢字を勉強する「キャスターいぶき」や、あるお題を英語だけで視聴者に伝え、視聴者がアンケートで回答する「情熱イングリッシュ」など、珍解答が続出しそうなコーナーを多く放送するとのこと。

 今回の生放送ではどのような天然発言、迷言が飛び出すのか。

 番組の冒頭部分は無料で楽しむことができる。ぜひチャンネルをフォローしてチェックしよう。

 『木戸衣吹公式チャンネル』では今後、生配信はもちろん、有料会員様限定のショートムービーなどもアップしていく予定だ。

■“木戸衣吹のまだまだFRESH!です”番組概要
放送日時:8月18日(金)午後8時~
放送チャンネル:『木戸衣吹公式チャンネル』
チャンネルURL:https://freshlive.tv/kido-ibuki
番組URL:https://freshlive.tv/kido-ibuki/144890

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「富野監督は?」「ORIGINの続編じゃないの?」『ファーストガンダム』復活に疑問の声  

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『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』公式サイトより

 14日、ディリースポーツが『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』の安彦良和総監督が、「本編(一年戦争)はやらないとうそだと思います」「最初の作品が1番だと自分では思ってる。でも、若い人に見せようと思ってもとても見せられない」などとコメントし、1979年の放送以降、幅広い展開を続ける『機動戦士ガンダム』の第1作(通称『ファースト』)のリメイクに意欲を示している、と報じた。

 このニュースに『ガンダム』やアニメファンたちはもちろん鋭く反応し、ネット上の各地でさまざまな意見があがっている。制作当時と比べて格段に技術は向上、特にCG技術は飛躍の進歩を遂げているだけに、最新技術を駆使したハイクオリティーな『ガンダム』に期待する声は多い。

 一方で、主要キャラクターを演じていた声優の中には鬼籍に入られたかたも多いだけにキャスティングはどうなるのか、あるいは『ファースト』で監督を務めた『ガンダム』シリーズの産みの親・富野由悠季監督は制作に参加するのか、参加するとしたどんな形をとるのか(安彦氏は『ファースト』ではキャラクターデザイン、作画監督などを担当)、懸念の声も多いようだ。

『ガンダム』ファンには今さらだろうが一応説明しておくと、『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』シリーズは、『ファースト』の物語を安彦風に整理したうえ、追加設定や大幅な前日譚、外伝的エピソードが追記されたマンガ。2001年の連載開始以後、単行本全24巻で累計発行部数は1,000万部を超えるヒット作。

 14年に「ガンダム35周年プロジェクト」の一環として、このマンガを原作としたアニメの制作が発表。原作者である安彦氏を総監督に据え、これまで全4本のOVAが上映・発売されている。こちらもBlu-ray・DVD各巻がオリコンの数字だけでも6~8万枚ほど売り上げる大ヒット作となっており、9月2日に第5章となる『機動戦士ガンダム THE ORIGIN V 激突 ルウム会戦』の2週間限定イベント上映を開始、さらに18年には最終話の『機動戦士ガンダム THE ORIGIN VI 誕生 赤い彗星』も上映予定となっている。

 なお、『ガンダム』物語の時系列的にはアニメ『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』でこれから描かれる『V激突 ルウム会戦』『VI 誕生 赤い彗星』が、ようやく『ファースト』の物語直前ということになる。

「そういった事情を踏まえると、『ファースト』をイチからリメイクするのではなく、現在のところ最終話となっている『機動戦士ガンダム THE ORIGIN VI 誕生 赤い彗星』上映・発売後、いよいよ『ファースト』の内容とリンクしてくる“『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』の続編”を20周年にあわせて制作するというプロジェクトに、安彦さんや製作委員会が意欲を示したということなのかもしれません。ただ、もし本当にそうだとしたら、正しい記事の見出しは『THE ORIGIN 一年戦争篇突入』ですよね。『ファースト リメイク』とは意味あいが大分異なるように思います」(アニメ誌ライター)

 また、『ファースト』の監督であり、『ガンダム』シリーズの産みの親でもある富野監督に対する言及が、安彦氏のコメントにも記事内にもないのも気になるところ。『ファースト』のリメイクなのか、『THE ORIGIN 一年戦争篇突入』なのかも含めて、ファンはやきもきさせられそうだ。

「『THE ORIGIN』上映中に映画館へ足を運ぶと、目立つのはコアなファンと思われる中高年の男性ばかり。『ガンダム』の名前は知っていても詳しいその内容や、『THE ORIGIN』は知らないというライトなファンに向けて、あえて『ファースト リメイク』という単語をチョイスしたのかもしれません。それだけ『ファースト』という単語は引きが強いんです」(前出のアニメ誌ライター)

 8月4日、バンダイナムコホールディングスが発表した2017年4~6月期(18年3月期第1四半期)決算に伴う、IP(知的財産)別売上高では前年同期の184億円から152億円と数字を落とし、通期の見込みでは長く占めていたトップの座を『ドラゴンボール』(通期今回見込み:757億円)に明け渡してしまいそうな『ガンダム』シリーズ(通期今回見込み:703億円)。また「トイホビー事業」では前期から4割近い落ち込みとなっている。

 直近のテレビシリーズ『ガンダム Gのレコンギスタ』や『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』が大きな実績を残せなかったのは痛かったが、はたして「40周年」に向けてどれだけ気運を盛りあげることができるのだろうか。

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竹達彩奈がちんまくてかわいすぎる! 俺の輿水幸子がこんなに可愛いわけがない!  

 『だがしかし』の枝垂ほたるや『俺の妹がこんなに可愛いわけがない。』の高坂桐乃役などで知られる人気声優の竹達彩奈が、自身が演じる『アイドルマスター シンデレラガールズ』の輿水幸子に扮したのコメントをTwitterに投稿した。

 この画像は「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 5thLIVE TOUR」のさいたまスーパーアリーナ2Daysのときに撮られたもので、ヘアスタイルも輿水幸子と同じにしてある。一見すると髪を切ったようにも見えるが、実際はウィッグとのことだ。ちなみに昨日にも輿水幸子に扮した投稿をしており、今回の投稿は別バージョンである。

 輿水幸子といえば、ボクっ娘ナルシストキャラであり「ボクが一番カワイイに決まってますよ」とことあるごとに発言するが、竹達彩奈のコメントに対して「かわいい」のリプライが飛び交った。もはや、「かわいい」が竹達彩奈に対してなのか、輿水幸子に対してなのかが分からない状態だ。ただ、輿水幸子イコール竹達彩奈なので、フォロワーからすればどちらも同じなのかもしれないが。

 『アイドルマスター』は多方面にメディア展開されていき、今年になってから『シンデレラガールズ劇場』がTVアニメ化もされた。まだまだ『アイドルマスター』の人気は続くだろうから、同作における輿水幸子ないしは竹達彩奈の活躍ももっともっと楽しんでいけることだろう。

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