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『ちびまる子ちゃん』懐かしい遊びに視聴者興奮 「女の子だったら誰しもがやってる!」  

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ちびまる子ちゃん 公式Twitterより

 7月29日放送のTVアニメ『ちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)で、女児の間で流行っていた懐かしい遊びが登場して話題に。今回もネット上で大反響が起こっていたので、ネット民の声と共に内容を紹介していこう。

 話題のエピソードは『まる子、夏休みにカゼをひく』の巻。ある夏休みの朝、お母さんはまる子に起きるよう呼びかけるもまったく返事が返ってこない。様子を見に行ってみると、まる子はどうやら風邪を引いてしまったよう。「いつもは風邪なら学校休めるのに……」と、せっかくの夏休みなのに風邪で出かけられないことにショックを受けるまる子。その上お昼ご飯がアツアツのお粥なことに、さらに落胆するのであった。

 食後、まる子が寝ていると、おばあちゃんが持ってきてくれたのは“冷やし甘酒”。甘酒を飲んでから再び眠りにつこうとするも、あまりの暑さに起きてしまう。目が覚めて暇になったまる子は、“ある遊び”を思いつきお母さんへ披露することに。

 お母さんを部屋に呼びつけると、ノートとペンを片手に「1番から4番のうちどれがいい?」と尋ねるまる子。突然の質問で状況が飲み込めないお母さんに、「暇なんだよ、ちょっと遊ぼう」とおねだり。まる子はすでにノートへ、4種類の“顔のパーツ”と番号を描き準備万端だったのだ。お母さんにその中から適当に番号を言ってもらい、“顔を作っていく”というルールでスタート。まずはお母さんが輪郭を選ぶと、なぜかまる子は「後悔しないね!?」と緊迫した表情で聞き返す。その後お母さんは髪の毛や目も選び、“下膨れの顔にキラキラの瞳、つるつる頭に毛が1本生えて鼻毛まで出ている奇妙な少女?”が出来上がる。完成した絵を見てまる子は1人で大爆笑。しかし絵を見せてもらえないお母さんは、あきれ気味に「何もおかしくないよ……」と言いゲームは終了していった。

 まる子がやっていた“福笑い”のような名前もわからないゲームを、大人女子たちは子供の頃を思い出して懐かしんでいるよう。「これ女の子だったら誰しもがやってると思う!」「子供の頃めっちゃ流行ってよく学校でやってたなー」「数字福笑いっていうのかな? 結構面白くて小学生の時ずっと遊んでた!」「わざと変な選択肢作ってみんなで大爆笑したのはいい思い出」といった反響が起こっている。

 大人女子たちが懐かしむ遊びを行ったまる子。次に登場する遊びは、また視聴者をノスタルジックな気分にさせてくれるのだろうか。

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『サザエさん』タラちゃんが壊れたレコードのように同じセリフを繰り返す…あまりのしつこさにカツオ激怒!?  

『サザエさん』タラちゃんが壊れたレコードのように同じセリフを繰り返す…あまりのしつこさにカツオ激怒!?の画像1
フジテレビ「サザエさん」公式サイトより

 7月22日放送の『サザエさん』(フジテレビ系)で、タラちゃんの発言が“しつこすぎる”と話題に。今回もネット上で大反響が起こっていたので、ネット民の声と共に内容を紹介していこう!

 話題になったのは作品No.7819の「姉さん玄関の攻防」。ある日、サザエが波平にお使いを頼まれて勝手口から外に出ようとする。しかしそこには靴がなく、持ってきてもらおうと大声で叫ぶサザエ。そこにやってきたカツオはサザエのために靴を用意する。ところが持ってきた靴がローラースケートだったために、サザエは転んでしまう事態に。

 カツオのイタズラにサザエは大激怒。カツオのことを家中探し回るが、時すでに遅く、外に逃げられてしまう。このままじゃ気が済まないと、サザエは家から締め出す作戦や玄関で掃除しながら待ち伏せする作戦を敢行するが、なかなか上手くいかない。

 サザエがマスオと買い物に行ったのを見計らってカツオはすかさず家に帰るのだが、玄関にはワカメとタラちゃんの姿が。これもサザエの作戦のひとつ。ワカメが「お兄ちゃんはお姉ちゃんたちが出かけるのをどこかで見ていて、その隙を狙って入ってくるからって」というと、「ママが言ったです」とタラちゃんも加勢。

 ここからタラちゃんは壊れたレコードのように「ママが言ったです」を繰り返す。

 ワカメが「だからここを通しちゃダメって!」と玄関でカツオを遮ると、タラちゃんは「ママが言ったです」。ワカメが「お兄ちゃんお勝手に回って」とカツオに指示を出した時も、「ママが言ったです」。カツオが渋々勝手口に行くと「この雑巾で足を拭いてから、お風呂場でキレイに洗いなさいって」と指示するワカメに続いて「ママが言ったです」。「ついでにお風呂も掃除しなさいって」とワカメが言うと、再び「ママが言ったです」。“ママが言ったです”攻撃にカツオは「うるさーい!」と怒りを露わにしたのだった。

 同じことしか言わないタラちゃんに、ネット上では「しつこすぎるwww」「カツオが怒鳴るのも無理ないな!」「カツオが悪いにしてもうざすぎる」「同じことずっと言われるとイライラするよねwww」といった声が上がっている。これもサザエの計画なのかもしれないが……。

 カツオを怒らせるほど威力がある、タラちゃんの「ママが言ったです」。しかしカツオのイタズラのせいなので、自業自得ともいえるだろう。

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『ゲゲゲの鬼太郎』目玉おやじの正体は超イケメンだった!? あまりのイケオジぶりに「ミイラ男だったんじゃないの?」というツッコミも  

『ゲゲゲの鬼太郎』目玉おやじの正体は超イケメンだった!? あまりのイケオジぶりに「ミイラ男だったんじゃないの?」というツッコミもの画像1
「ゲゲゲの鬼太郎」(第6期)公式Twitterより

 7月1日にTVアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』(フジテレビ系)の第14話「まくら返しと幻の夢」が放送された。目玉おやじの真の姿(?)が放送され、大反響が起きていたので、ネットの声と共に内容を紹介しよう!

 第14話では、眠ったまま目覚めなくなってしまった父親を心配する少年・マサシが、鬼太郎に助けを求めてくる。マサシの父親以外にも眠ったままの大人たちが多数いることから、目玉おやじは妖怪の仕業だと推測。“夢の世界”について詳しい妖怪“まくら返し”の元を訪ねることにした。

 しかしまくら返しは容疑を全否定。どうやら今回の事件には別の妖怪が関わっているらしい。するとまなは、まくら返しを上手くたきつけ、彼の能力で夢の世界へ行くことに成功。鬼太郎、目玉おやじ、ねこ娘、まな、マサシ、そしてまくら返しという面々で夢の世界に向かうも、道中、ねこ娘とまなは自分の夢の世界に入りこんでしまったため、残りのメンバーでさらに奥へと進んでいく。

 鬼太郎たちを待ち構えていたのは“夢繰りの鈴”を持った謎の少女。夢が具現化するこの世界で、子どもたちを操って鬼太郎に攻撃をしかけていく。大きなロボットを具現化する子どもに対して、夢のない鬼太郎は普通の攻撃しかできずに防戦一方。苦戦する鬼太郎を見た目玉おやじは、「生まれてすぐたった1人で墓場に放り出されたお前には、子どもっぽい夢を見る余裕などなかったものな……」と心の中で悲し気につぶやく。

 そして謎の少女が凶悪な姿に変身して鬼太郎へ追い打ちをかけると、目玉おやじは助けようと果敢に飛び出した。涙ながらに「できればお前を守り、お前にもっと伸び伸びと子どもらしい夢を見せてやれる父親でありたかったよ……」と語る目玉おやじ。すると体が光り出し、目玉おやじは銀髪イケオジへと変身した。

 夢の世界の影響で、本当の姿になったと思われる目玉おやじ。鬼太郎を大事に抱えながら相手の攻撃を軽やかにかわすと、「夢はいつかさめるからこそ尊いもの。この夢、終わらせてもらう」と言いながら“指鉄砲”を発射。圧倒的な戦闘能力を見せつけて謎の少女を撃破していた。

 ネット上では目玉おやじの姿に対して、「あのオヤジこんなにイケメンだったのか!」「イケメン過ぎて妄想が捗りそう」「身勝手の極み状態の悟空やんけ!」「これは腐女子のエサとなりそう」といった反響が起こっている。

 ちなみに今回の放送を見た一部視聴者から、「目玉おやじって生前(?)はミイラ男みたいな見た目じゃなかったっけ?」というツッコミの声も続出。しかしミイラ男状態だった時の目玉おやじは、肉体が溶ける病気になっていたという設定がある。病にかかる前の姿は今回が初出だったので、本当の姿がイケメンでもおかしくはないだろう。

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『バチバチ』シリーズの佐藤タカヒロさんが死去 『鮫島、最後の十五日』は「週刊少年チャンピオン」33号掲載分で最終回に  

『バチバチ』シリーズの佐藤タカヒロさんが死去 『鮫島、最後の十五日』は「週刊少年チャンピオン」33号掲載分で最終回にの画像1
『鮫島、最後の十五日』18巻

「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)で『鮫島、最後の十五日』を連載中の佐藤タカヒロさんが7月3日未明に死去したと、秋田書店公式サイトにて発表された。41歳だった。

 2009年から『バチバチ』シリーズの連載を「週刊少年チャンピオン」でスタートさせ、現在は『バチバチBURST』に続く『鮫島、最後の十五日』を連載中だった佐藤さん。秋田書店は公式サイトで「「『鮫島、最後の十五日』は週刊少年チャンピオン33号掲載分(※7月12日発売)にて、最終回とさせていただきます」と伝えている。単行本未掲載のエピソードの扱いについては、改めて週刊少年チャンピオン本誌、公式HPで告知される。

 未完の作品となってしまった『鮫島、最後の十五日』。物語はクライマックスに向けて最高潮を迎えていただけに、ネットでは悲しみの声が上がっている。

 謹んで、故人のご冥福をお祈りいたします。

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『換装少女』『換装重機』大ヒット&新シリーズリリース記念!! 新進気鋭の若手美女声優・池羽悠&五味茉莉伽&あおきまおたちが実際に作ってみた!!  

『換装少女』『換装重機』大ヒット&新シリーズリリース記念!! 新進気鋭の若手美女声優・池羽悠&五味茉莉伽&あおきまおたちが実際に作ってみた!!の画像1

 昨年12月に発売されるや否や完売する店舗が続出したガシャポン『換装少女』&『換装重機』。なかなか手に入れるのが困難なこちらのシリーズが、この春、ついにファンの声に後押しされる形で再販され、さらに6月最終週には新シリーズが登場することが判明した。

 この『換装少女』は3タイプ×2色の全6種類で展開。「首、肩、胸、腰、腿」の5つのパーツは全ラインナップで共通だ。つまり、複数個体を手に入れた人はパーツを好きなように交換することができる。また『換装重機』も複数集めると自由に付け換え遊びが可能となっており、ユーザーの心をつかんで離さない遊び心にあふれている。

 そしてこの『換装少女』と『換装重機』の一番のウリは、これらを合体させられることだ。少女1体と重機1体を合体させることで生まれる「リノベーションモード」や、少女1体と重機3体を使って組み立てることができる「フルコミットモード」が存在している。

 さらにユーザーのアイデア次第では、さまざまなパーツを組み合わせオリジナルの“換装少女”にチェンジすることも可能だ。想像力を駆使すれば、その遊び方は無限大と言いたくなるほど。このユーザーの遊び心を絶妙にくすぐる仕様が人気の一端を担っているのだろう。

 さて、いろいろと書いてみたが百聞は一見にしかず。今回は、『換装少女』&『換装重機』の生みの親のひとりでもあるうりも氏に教えを請いつつ、おたぽる編集部員がたまたま招待されたライブでのパフォーマンスを見てドハマリした株式会社ガンバールに所属する声優の池羽悠さん、五味茉莉伽さん、あおきまおさんに実際に作成し、遊んでもらった。その模様の一部をお届けしよう。

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『換装少女』『換装重機』大ヒット&新シリーズリリース記念!! 新進気鋭の若手美女声優・池羽悠&五味茉莉伽&あおきまおたちが実際に作ってみた!!の画像2
左から、あおきまおさん、池羽悠さん、五味茉莉伽さん

 池羽悠さんには「アロン」、五味茉莉伽さんには「ベル」、そしてあおきまおさんに「チャコ」を組み立ててもらった。

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