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受けキャラに教えてあげたいマスターベーションの間違った方法4つ  

間違った自慰行為を続けると大変なことになる…!?

自慰プレイが印象的なBL作品といえば、丹下道先生の『恋するインテリジェンス』や、宝井理人先生の『テンカウント』が思い浮かびます。

BLではよく見られる❝マスターベーション❞は、同性の先輩や友人から聞いて覚えるのが一般的。
しかし、間違った自己流のマスターベーションをすることで、専門家でも治療が難しい病気になってしまう可能性があるらしく、泌尿器科医が警鐘を鳴らしているそうです。

今回は、間違った4つの自慰行為の方法と、そこから起こる弊害をまとめてみました。

■その1■一日おき以上の頻度で行うのはNG
一般的に週1~2回が適切な頻度らしいのですが、それ以上の過度な自慰行為は、続けると勃起力の低下に繋がるうえに、頭皮が禿げる要因になるのだとか。

淫乱系の受けキャラがオナニーのしすぎで将来的に禿げることを想像したらネタとしては面白いのですが、もの凄く止めてあげたくなってしまいました。オナニーするくらいなら攻めキャラを誘惑して2人でギシアンして…(真顔)

ちなみに、逆に半年以上も自慰をしない場合、精力の低下にも繋がるそうです。

■その2■刺激の強い自慰はNG!
手で強くこすり過ぎたり、床に陰部をこすりつける❝床オナ❞はやり過ぎるとイキにくくなって勃起力低下やEDに繋がってしまうそうです。

BL作品でも激しく陰部を擦って、蕩けた顔を見せながら達する受けの姿を見られるので、心配になってしまいますね。
陰部に刺激を与えすぎるのがダメなら、前を触らずにお尻だけ弄る自慰はセーフ…?←

■その3■時短自慰はNG
「1時間で何回射精できるか」というような競争シチュエーションがない限り、これはあまりなさそうですね。
でも、我慢せず即射精してしまう方は早漏やEDに繋がるらしいので、射精コントロールを意識した方が良さそう。

Sっ気のある攻めキャラに陰部を握られたり、根元部分を縛ってイけない状態を作られている構図もよく見られるので、BLの受けキャラにはあまり当てはまらないのかも…?

■その4 正座で自慰はNG
正座、脚を伸ばした姿勢など、肛門や下腹部に力を入れた形はイキやすくなる為、慣れてしまうとその姿勢でしか射精がしにくくなるのだとか。
確かに、自慰行為をするときの定番姿勢といえば、椅子に座った姿の印象はありますね。

下腹部に力を入れないようにと考えたときに他に思いつく体位がバックの姿勢くらいなのですが、とろっとろになるまでお尻を弄ってイケばOKってことなのでしょうか…?←

リラックスした姿勢で、手にあまり力を加えず、ペニスを上下にこするように動かして刺激するのがベストなマスターベーションの仕方だそうです。
筆者には男性器がないのであまりピンと来ませんが、受けキャラを想像したら無防備で可愛すぎて悶えました。

受けキャラが禿げたりEDになったりしないように、攻めキャラとイチャイチャして欲しいものです(笑)

記者:冬桐

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